王の血脈のスキマの話 1


俺たちの楽屋ロード(いつもの)


今回は最初からナンバリングしてみます。
続かなかったらごめんなさい。


記念すべき劇団ZTONナンバリング公演10回めであり
(エンタメストライクとか Project T とか RR とかいろいろ挟まる)
記念すべき年齢ダブルスコアな若者たちとの共演でした。
沙門とかさとしとかが1/2重松だったんだっけかな!
うん!

でも割と打ち上げのときまで年齢がばれていなかったようです。
勝ち負けでいえば勝ちということにしておきます。




俺たちの稽古場

「虎面」
「熊面」
「狼面」
「雀面」
「イム神面」

「閃光ブレード」=王の剣(光る)
「閃光ダガー」=狼族の短剣(光る)
「えび」=近衛兵の手甲(硬い)
「短剣」=王族の皆様が持ってるやつ(ショッキングピンクとか銀色とか)
「槍」=槍(長い)
「弓」=弓(ゆみ)

仮面や武器の種類としてはこれだけ出ましたか。
あと族長の杖やモロナじいちゃんの棒とかもありましたか。
ZTON小道具チーム内にて種類毎に担当が振り分けられ、
日々コツコツと作り上げられていきました。

衣装に至っては、延べ50着という噂(数えるのが怖い)。
こちらは衣装スタッフSTさんがおひとりで。
怖い。もう怖い。

怖くなったので今日はこのへんで勘弁してください

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